川崎のデリヘルでのイメージプレイ続きです。
今回はデリヘル嬢に女教師役をやってほしかったので、あえて年齢層が高い30歳の嬢を指名しました。身長172cmのスリムボディーでなんと前職は嘘か本当かわかりませんが、高校教師とプロフィールに書いてありました。まさに持ってこいの配役です(笑)
プレイ内容は登校拒否児の僕の家を家庭訪問してくれた女教師が僕のお願いを聞いてくれたら明日から登校するという内容です。
ぼくは、最初は定番の「オッパイをみせてくれたら考えても良いよ」的なことから始めて徐々に要求をエスカレートさせていきます。オッパイ触らせてとかキスして欲しいなど無茶な要求をしていき、アソコを拡げて見せてなどと無茶な要求をするのですが、最後はもちろんフェラしてくれたら明日から学校に行くと約束するのです。もちろん女教師は二人だけの秘密だからとフェラを承諾してくれます。この嬢もこんなプレイは今までしたことがなかったらしく、最後に僕が「じゃあ、明日から絶対学校行くから精子飲んでよ」というとデリヘル嬢は「先生が〇〇君の精子飲んだら本当に明日から学校きてくれるのね?」とノリノリでしたので本当に精子飲ませちゃいました(笑)
僕はイメージプレイが大好きです。僕がこれまでに川崎でデリヘル嬢と体験したイメージプレイを紹介したいと思います。基本的に僕はイメージプレイのオプションがあるデリヘルは利用しません。普通のデリヘル嬢とイメージプレイをするのが楽しいのです。
やっぱりイメージプレイの定番といえば「先生と生徒」でしょう。このプレイをお願いしたのは18歳の細身の女の子でリリカちゃんという名前でした。
デリヘル嬢には生徒役になってもらい、僕が居残りで勉強を教えているうちにセクハラをしていくという設定にしました。もちろん生徒は処女ですごく抵抗するのですが、徐々に感じ始めるという内容です。
そして初めてのフェラチオまで無理やり経験させられてしまうというプレイです。
この嬢は最初すごく恥ずかしがっていたのですが、態度とは裏腹にアソコは凄く濡れ濡れでした。そしてプレイ最中には「こんな興奮するとは思わなかった。また他のストーリーでもやってみたい」と懇願してきました。
その言葉に興奮してしまった僕は2発目の時にはイマラチオまでさせてしまったのですが、そんな乱暴なプレイもこの嬢は受け入れてくれました。感じやすくすごく良い娘でした。
デリヘルを辞めようと思った理由なのですが、わたしの場合には明確な理由はありません。
いろいろなことの積み重ねが辞める理由になったのだと思います。
その積み重なった理由とは、まず「仕事を人には言えない」「性病への恐怖」「好きな人が出来ても自分の全てをみせられない」などです。
川崎で働くデリヘル嬢という仕事に後ろめたさを感じていた訳ではないつもりではいたのですが、やはり家族や友人には言えませんでした。これは意外とわたしをずっと苦しめていました。
そして性病への恐怖もありますね。性病に感染すると将来子供を出産するときに少なからず影響が出ると良く聞いていたのですっと不安は持っていました。もちろんこれが本当の事なのかはいまでも不明なので確信はもてません。
そして、やはり恋愛ですね。もし好きな人が出来て良い関係になれそうでも、自分はデリヘル嬢だとブレーキをかけてしまうのです。男性に素直にデリヘル嬢だと打ち明けることは出来ませんでした。
このような生活が嫌になったというのが私がデリヘルを引退した正直な気持ちだと思います。ただ、今でも川崎でバリバリ働いていたデリヘル嬢という仕事を後悔したことは一度もありませんので、それだけは信じて欲しいですね。
デリヘルなどの風俗で女の子が一番不安を感じる部分が何かご存知でしょうか?
これはほとんどのデリヘル嬢に共通しているのですが、デリヘル嬢が一番恐れているのは性病への感染です。風俗という職業柄、性病への感染リスクは必ずあります。
100%性病に感染しない風俗嬢なんている訳がないのです。しかし、これら性病は適切な検査を受けることでかなり高い確率で予防することが可能です。
そこで注目してほしいのが、あなたが働いているデリヘル店やこれから働こうと考えているデリヘル店が性病の検査を十分に実施しているお店なのか?という点です。
多くのデリヘル店が月に1度くらいの性病検査をデリヘル嬢に義務化していますし、これらの検査費用は領収書を持って行けばお店側が支払ってくれます。しかし、デリヘル店のなかには、性病検査の費用は嬢の自腹というお店もあったり、性病検査をデリヘル嬢がキチンと受けているかもチェックしないデリヘル店まであるのです。
このようなデリヘル店は絶対に働くべきではありません。ハッキリ言って性病検査をおろそかにしているようなお店は本当にデリヘル嬢のことなど心配しておらず、単にお金儲けにしか興味がないお店だと言っても過言ではないでしょう。
デリヘルで働いていると欲求不満になることなんてありませんよ(笑)
お客さんからは、よくデリヘルって本番出来ないから欲求不満になるんじゃないの?って質問されますけど、わたしは一切欲求不満だと感じたことは有りませんよ。
本番が出来なくても十分に満足させて頂いていますので、ご心配なくって答えていました(笑)
男性の皆さんは精子を発射しないと欲求を解消することができないみたいなことを聞いたことがありますが、女性も同じという訳ではないようです。女性のなかには好きな男性と一緒にいるだけで欲求が解消できるという女の子もいるそうですよ。
ちなみにわたしの場合はさすがに好きな男性と一緒にいるだけでは欲求は解消できないので、やっぱり気持ち良くしてほしいですけどね(笑)
それと男性がわたしのテクニックで本当に気持ち良さそうな顔をみると凄く満足した気分になりますね。
これからデリヘルで働こうと考えている女の子にアドバイスしておきますね。デリヘルのエッチとプライベートのエッチはまったく別物ですよ。だからデリヘルで働くことで彼氏とのエッチに影響したらどうしようなんてことを考える必要はありませんよ。
デリヘルで働いていて本当に良かったと思う事があります。それが豊富な人脈が築けたことです。デリヘルで働いていると普通の生活ではなかなか出会えないような職種の方々と出会うチャンスがきっとあります。
実際にわたしもデリヘルのお客さんとしてデリヘルを辞めた今でもいろいろな職種の方と親しくさせて頂いています。そのなかで一例を挙げると「弁護士さん」「税理士さん」「警察関係の方」「お医者さん」「美容師さん」「洋服屋さんの店長さん」「レストランの経営者」「某大手デパートの社長さん」など本当にいろんな人脈ができました。
もちろん出会えるのはお客さんばかりとは限りません。一緒にデリヘル店で働いていた女の子と仲良くなれる場合もあります。実際に私は今でも一緒に働いていた女の子と食事に行ったり海外旅行に行ったりしていますよ。
このような方々とは、出会おうと思ってもなかなか出会えませんので、デリヘル嬢で良かったと思いますね(笑)
ちなみに私自身のプライドの為に言っておきますが、わたしはお店以外でお客さんと肉体的な関係をもったことは一度もありません。このようなチャンスを物にできるかはあなた次第ですよ。
今回はデリヘルで実際に働いたことがあるデリヘル嬢にしかわからないデリヘル店の内情について話してみたいと思います。
お客さんから良く質問されたのが「女の子はお客さんが付いてない間はなにしているの?」という内容でした。
つまり、お客さんがつくまではどのように待機しているのか?ということだと思います。
基本的にデリヘル店はヘルスやソープなどに店舗を構えることは禁止されていますので、一般の人が暮らしているようなマンションなどの一室を事務所や女の子の待機所として使っているのが多いようですね。
実際に私が働いていたデリヘル店も繁華街やラブホテル街の近くにマンションを借りて事務所と待機所がありました。
2LDKや3LDKなど広めのお部屋を借りてリビングは事務所として電話を受けたり送迎の男性スタッフが待機していたりします。そして残りの部屋を嬢の待機部屋として使っているのが一般的でしょう。
待機部屋にはテレビやゲームが設置してあったので嬢は適当に暇をつぶして指名が入るのを待っているという状況です。
さらに気になるのが自宅で待機することは可能なのか?ということだと思いますが、お店によって対応は違うでしょうが、私が働いていたお店では事務所から近い場合には自宅待機もOKでしたよ。